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ケイ線
☆★ "マルめる" 第37号 2007年4月20日 もくじ

1)さかな通信「カツオとクジラはライバル?それともパートナー?」
2)頑張れ!フレッシュマン♪
3)駿河湾の恵み「第3回駿河湾深層水まつり」
4)春らんまん、桜満開!?「お花見」

ケイ線
☆★さかな通信  「カツオとクジラはライバル?それともパートナー?」
ケイ線
『カツオとクジラはライバル?それともパートナー?』
とても興味深いタイトルの記事を提供してくれたのは、第一加工部のSさんです。想像しながら読んでみて下さい。

◎第一加工部のSさんより−−−−
カツオはイワシが大好き、そしてクジラもイワシが大好きです。そんな両者が大好物を目の前にして出会ったらどうなるのでしょう?

十数年前、私が海外まき網漁船で働いていた6年間でほんの数回、目にした光景ですが今でもすごく感動した記憶があります。焼津港から真っ直ぐ南下しパプアニューギニア、ミクロネシア付近の海域で操業をしていました。そこにはたくさんのカタクチイワシの群れがいて、それを狙ってマグロ、カツオそしてクジラ、海鳥など色んな生き物がやってきます。

カツオは、イワシの群れの周りを高速で泳ぎ回り、群れから外れた弱いイワシを次々と食べていきます。イワシも一塊になって自分達を大きく見せることで必死に抵抗しますが、カツオには適いません。そこだけ海の色が真っ黒に見えるほどです。

クジラは、カツオの群れの周りをゆっくりと泳いでいます。イワシを食べるのに夢中になっているカツオは、カジキまぐろにとって絶好のターゲットのはずが、クジラが近くにいるため簡単には近づけません。まるでカジキからカツオを守っているようにも見えます。

クジラは、カツオに囲まれ逃げ場をなくしたイワシの群れの真下から垂直に急浮上し大きな口でイワシを一気に飲み込んでしまいます。そして満足そうに巨大なくちばしを海面から出したまま静止しています。その周りでは、カツオが狂った様に逃げ延びたイワシを食べようと追い回し、その飛沫で海が真っ白になるほどです。

しばらくして、クジラはそのままゆっくりと沈む様に海中に戻っていきました。クジラは、カツオを利用して効率良くイワシを捕食する最高のタイミングを待っていただけなのかもしれませんが、それだけではない何か自然の仕組みの不思議さを感じます。

水平線に日が沈み薄暗くなった海には、小さくなったイワシの群れだけが見えます。圧倒的に数の多いイワシは、その強い生命力でまた、大群となって帰ってくるでしょう。−−−−◎

今まで私は、動物の世界は“弱肉強食”というイメージがありました。もちろん私たち人間を含め、生物は、他の生き物(野菜などの植物や魚・牛などの動物)を食べなければ、生きていく事が出来ないのですが、このSさんが見た光景を聞くと、私たち人間も一人一人顔も違えば、話す言葉も違います。しかし、みんな仲良くしなければならないと 動物から教えられたような気がしました。
滅多に聞くことが出来ない貴重なお話を聞かせてくれてありがとうございました。
実はこのお話、まだ続きがあるみたいです。
Sさん!首を長くして待ってますね〜(^−^)

ケイ線
☆★駿河湾の恵み 「第3回駿河湾深層水まつり」
ケイ線
2007年3月17日(土)『第3回駿河湾深層水まつり』のイベントが新焼津漁港鰯ヶ島地区(駿河湾深層水エリア)で行われました。当社も深層水を使っている商品の販売をする為、イベントに参加しました。

当日は、あいにく朝から雨が降っていて、とても寒い日でした。朝からこんな天気で人が来るのか不安でしたが、開催時の10時には雨もあがりひと安心。

屋外のイベントに参加する格好で会社に出社しなかった私は、イベント会場に出掛ける時、Kさんに「ズボンにはきかえて行った方がいいよ」と言われましたが、「上は事務服で下はズボンで変だから嫌だ」と言ったら「格好なんて気にしないの!!」と一言。それでも意地を張って、外に出た瞬間、寒い(;_;)とりあえず持って出掛けました。時間が経つ程、やっぱり寒さには勝てず、ものすごく恥ずかしかったけど着替えることに・・・。Kさんに言われた言葉を心の中でリピートし自分に言い聞かせ、ヘンテコな格好でしばらく過ごしましたが、その内に、太陽も顔を出し、晴れ間も出で来て、つみれ汁、かつお飯、おでんなど100円コーナーの店頭にはたくさんの人が並んでいました。おっ!これはチャンス。会場内の様子をデジカメで撮ってこよう♪と思ったのですが・・・。『う〜ん、この格好で出歩くのはきつすぎる(*_*)』一緒に行っていた第二加工部Hさんの着ているジャンパーを見つめていると、もうすでに私の言いたいことが分かっている様子で、(すごく目で訴えていたのでしょう)黙ってジャンパーを貸してくれました。・・・結局、イベントが終わるまでずっと手離せなかった。ありがとう!感謝です。
駿河湾深層水まつり

イベントでは、深層水関連商品の販売。また昨年オープンしたアクアスやいづ(タラソテラピー施設)の施設見学も行われました。深層水ラリーをクリアした人には“深層水ソフトクリーム”のサービスもあり、見ているこっちが寒くなるくらい、子供たちは嬉しそうに食べながら、イベントを楽しんでいました。

今回も当社で扱っている深層水商品の「ガストロ味醂漬」、「銀だら粕漬」「メロ西京漬」を店頭販売したり、漬魚の試食も行いました。皆さん試食はしてくれるのですが、財布の紐は固いんです。でも『美味しい、美味しい』と言って笑顔で食べてくれる姿を見ているだけで、どこか満足している自分もいたりして・・・。ふだん直接、お客様とふれあいながら商品を販売することがないので、

地域の方々との交流ができて良かったと思いました。スタンプラリーを集めると貰える“深層水ソフトクリーム”こんな天気で予想が外れ余ってしまったんですね。スタッフの方が『深層水ソフトクリームもらってって下さい』と私にも声をかけて下さり、美味しく頂きました(^−^)

皆さんのお近くで、私たちを見かけたらぜひ、顔を出して下さいね。待ってま〜す。

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ケイ線
☆★ "マルめる" 第36号 2007年3月16日 もくじ

1)さかな通信「将来はさかな屋さん!?」
2)虚空蔵尊「家内安全、商売繁盛を願う」
3)ビジネスマッチング 「第3回しずぎんアグリコム」
4)つら〜い花粉症に! 「海の温泉地でリフレッシュ」

ケイ線
☆★さかな通信 「将来はさかな屋さん!?」
ケイ線
子供は元気に外を駆け回り、おいしいものを食べて、すくすく成長して欲しいなぁ!!

春が近いといってもまだ少し肌寒いある日。焼津にある幼稚園のイベントでマグロの解体ショーがあるという事で、出掛けてきました。当社も焼津鮮魚組合青年部の一員として営業部のMさんが参加しました。
マグロの解体ショーマグロの解体ショー
園内の広場には300人近いたくさんの子供達や父兄さんの姿が見え、「何!何!すごい人じゃん」とびっくりしました。中に入ると父兄さん達は子供の大好きな焼きそばや水飴などを買う為に行列に並んでいるし、子供達は寒い中とても楽しそうに走り回っていました。

解体ショー用の鮪が置かれている場所を見てみると、約85kgの大きなバチ鮪が置かれているテーブルの前を陣取って、興味深そうに始まるのを「まだかな、まだかな。」と待っている子供や、鮪の大きさに驚き、恐る恐る自分の顔を近づけて比べている子供達もいたり、その姿がとってもかわいらしく、私の心も癒されてしまいました(^−^)

解体ショーが始まると子供達は、さらに目の前で繰り広げられる光景をじーっと見つめて、さばかれたマグロの頭に興味を持つのはもちろん。骨だけになってしまった魚を見て、スプーンはないの?と言って食べる気満々!!の子供もいて…。「うわぁ〜子供なのに、骨のまわりに付いている身をほじって食べるスキ身が美味しいって事を知っているなんて!」『あっぱれ♪』さすが、焼津っ子ですね♪

ショーの終了後には、たくさんのお刺身が配られ、小さな口をおおっきく開けて、おいしそうにパクパク食べている子供を見かけたので、お魚好きなの?と聞くと「うん♪」と笑顔でお返事。「まだ食べた〜い」と言って催促しているほどです。おうちのご飯にもお刺身が出て来て、よく食べているとの事でした。やっぱり老若男女、美味しいお魚は、みんな大好きですよね♪

ケイ線
☆★虚空蔵尊 「家内安全、商売繁盛を願う」
ケイ線
当社からも近い、焼津市浜当目集落の東端にある、駿河湾に突き出た丸い山、それが虚空蔵山。山頂の香集寺の本尊である虚空蔵菩薩は、聖徳太子が作ったといわれて、伊勢朝熊(国宝)、京都嵐山とともに日本三大虚空蔵尊の一つに数えられ、弘仁6年(1160余年前)弘法大師が虚空蔵山に安置したと伝えられています。
 
本尊は現在、ふもとの弘徳院に移されていますが、年に一度、2月23日の縁日に山頂の香集寺へ運ばれて祀られています。この祭りはダルマ市としても知られていて大勢の参詣者で賑わい、毎年、足を運んでいるという当社の営業部長(守屋)が今年も行き、新しいダルマを買ってきてくれました。

2月13日、「送りダルマ」と言われ当目の浜で幼稚園児達の協力と僧侶読経のもと、前年のダルマの右目に目を入れて納め、2月23日、「迎えダルマ」と言われる例大祭で、新しいダルマへ家内安全や商売繁盛を願い、左目に目を入れます。
だるま
この写真は、買ったばかりで、まだ目が入っていませんが、現在は、社長が願いを込め目を入れ、事務所内で私たちを見守ってくれています。

ダルマは1万円を超える特大サイズから手のひらに乗る大きさまで様々。家庭向けには、8号(直径約25センチ)が、“末広がり”という意味もあって一番売れるそうですよ♪

「虚空蔵尊の日が来ると焼津にも春がやって来る」と古くから言われ、毎年その日はとても寒いのですが、今年は、雨が降っていた為か暖かく、夕方になるとすっかり晴れ渡ってしまいました。暖冬といわれる今年、寒い日がやってきたと思えば、春を感じるような日もあり、気まぐれな天気が続いています。街に桜や菜の花が咲いているのを見ると、もう春がそこまできているだと実感します。 

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ケイ線
☆★ "マルめる" 第35号 2007年2月16日 もくじ

1)さかな通信「まぐろコラーゲン」
2)知る人ぞ知る焼津の隠れ家♪ 「食彩 酒房 えびすけ」
3)食の歳時記「恵方巻(えほうまき)」
4)朝露に光るふきのとう 「春も近いようです!」

ケイ線
☆★知る人ぞ知る焼津の隠れ家♪ 「食彩 酒房 えびすけ」
ケイ線
お店の細やかな気配りが嬉しい!!
食彩 酒房 えびすけ

テレビの高級旅館やホテル、料亭に出てきそうな姿で登場するお刺身盛り合わせ。「きゃ−すご〜い おいしそぉ−」と私達もこの姿に驚きました。「お刺身を美味しく食べてもらう為に氷を敷き、温度を上げないようにしている」とごく自然の事のようにおっしゃる店主の増田さん。

平成18年7月27日にOPENした『食彩 酒房 えびすけ』焼津で揚げられた活きのいい魚を使った料理〜創作料理まで味わえます。掘りごたつのお座敷で、時間が経つのも忘れるほど、ゆったりとお酒とお食事を楽しんでみませんか?居心地が良すぎて、帰りたくなくなってしまうかもしれませんよ〜♪

◎どんな所にこだわっているのですか?◎
「やっぱり、日本一の水揚げ量を誇る焼津だからこそ、新鮮な魚(刺身)が豊富にあるし、季節によって旬の美味しい物を取り入れながら、既製品を使わず、できるだけ自分達で手づくりの料理をお出しして、皆さんに喜んでもらいたいと思っています。」 

◎なぜ『えびすけ』というお店の名前になったのですか?◎
「”えび”は長寿の象徴とされ、様々なお祝いの席には欠かせない食材とされる縁起物だし、なじみやすい感じもして、1回聞けば忘れない」という事からつけました。えび専門店と間違われやすいんですが・・・(;_;)」

◎月並みですが、おすすめ&人気のメニューは?◎
おすすめメニューは、「まぐろかまの照焼」→→照焼になっている所が他では味わえないと思います。人気メニューは、「ささみ明太子チーズ揚げ」、「カリカリじゃこと大根のパリパリサラダ」をよく皆さん注文されますね!

その他にも「小えびと生ハムのピザ」、「牛すじとろとろ和風シチュー」等もあります。

このお店を推薦してくれたのは営業部のAさん。必ず注文するというメニューは、「まぐろの皮ぽん酢」と「本まぐろ中トロ」まぐろは捨てる所がなく、皮も美味しく食べられるので捨てるなんてもったいない!という一品。天然物の「本まぐろ中トロ」はお鮨屋さんでも滅多に食べられないですよ〜。 

食彩 酒房 えびすけ 食彩 酒房 えびすけ
『食彩 酒房 えびすけ』
〒425-0035 焼津市東小川8丁目12-10 Tel/Fax 054-629-1158  営業時間 17:00〜24:00
P あり コースもあります。要予約 定休日 月曜日

店主の増田さん!突然「”マルめる”で紹介させて欲しい」とお願いと取材に伺ったところ、仕込みの最中にも関わらず嫌な顔せず、快くお話しをして下さいました。ご協力どうもありがとうございました。今度は、友達も誘ってお店に行かせて頂きますね(^_^)

ケイ線
☆★朝露に光るふきのとう 「春も近いようです!」
ケイ線
”マルめる”最強の特派員を目指す!第一加工部のOさんが休日に日本平(静岡県清水区にある標高308mの有度山の山頂付近)の山腹(清水側)に春を探しに出掛けてきたそうです。

今話題の「華麗なる一族」のドラマで撮影された場所も近くにあるその場所は、久能海岸通を三保へ向けて走り、駒越を左に下り、日本平スタジアムを過ぎ、日本平運動公園入口手前の農道を右に入って5分くらいの所にあるのですが、農道に「一般道はご遠慮下さい」と注意書きがあり、上の方まで行くには、「ガードレールがないので、命の保障はありませんよ」と言うOさん(^−^;)怖い物知らずの上、運転にはか・な・りの自信があるようですね(笑)お出掛けの際は、シートベルトの着用を必ずおすすめします。

安全に行く方法はないものかと尋ねると、日本平運動公園の入口付近よりハイキングコースへつながる入口もあるそうなので、公園でアスレチックやマウンテンバイクのコース、サッカーなどを楽しんだ後、芝生でお弁当を広げてみるのもいいそうです。

ふきのとう
Oさんが見つけた春は・・・。「ふきのとう」毎年、その山にふきのとうを採りに出掛けるそうですが、今年は暖冬のせいか、いつもより早く顔を出していて、すでに葉っぱになっている物もあったそうです。

私は、土に生えているふきのとうを初めて見たのですが、ふきのとうと言えば、つぼみを使った天ぷらが有名です。新潟の方に行くと「ふきみそ」という食べ方もあるようですが、この撮ってきてくれた写真くらいに開いているものであれば充分食べられ、完全なつぼみのものより多少開いている方が美味しい!と言っていました。ふきのとうの天ぷらはOさんの”my favorite dishes”(私のお気に入りの料理)だそうです。

さあ!皆さんも春を見つけに出掛けませんか?

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ケイ線
☆★ "マルめる" 第34号 2007年1月19日 もくじ

1)新年のご挨拶
2)さかな通信「大切な資源を守ろう」
3)食の歳時記 「お汁粉」
4)成人式 「成人おめでとう!」

ケイ線
☆★さかな通信   「大切な資源を守ろう」
ケイ線
私達にとって海から獲れる魚介類は、とても大切な食料です。先月号でもお伝えしたように、「漁獲枠の削減」「マグロが食卓から消える」などといった、私たち消費者を刺激する記事・報道がされていました。

確かに、大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)の年次会合で『クロマグロ』の漁獲枠削減が合意され、現在は年間3万2千トンとされている漁獲量を徐々に削減し、2010年には2万5500トンと今より2割削減することで各国が合意しました。昨年の10月には『ミナミマグロ(インドマグロ)』の日本の漁獲割当量が今年から半分に減らされることが決まっています。

メバチマグロ・キハダマグロの漁獲量も削減するよう勧告が出されていることから、世界最大の消費国である日本への影響が気になります。

漁獲枠の削減は、各国が従来の割当量を超えて乱獲を続けた結果。消費量の増加には、世界中の目が魚に向き、欧米での健康食ブームに加え、牛海綿状脳症(BSE)や鳥インフルエンザによる肉食離れが影響していると言われています。

「マグロが食卓から消える」などという消費者に不安を与えるような加熱気味の報道がありましたが、このように多少の規制により、減るかもしれませんが「マグロが食べられなくなる」などという大袈裟なことではないと思います。読者の皆さんご心配なく!! 

しかし「食」に関するニュースは当然、私たち消費者にとっては気になるところです。私達にとって「食べ物」はとても重要で改めて食の大切さを実感させられる出来事でもありました。魚に限らず何でも資源を守りながら、食べなくてはいけませんね。

ケイ線
☆★食の歳時記   「お汁粉」
ケイ線
日本には古くから食にまつわる年中行事がたくさんあります。1月7日は、七日正月(七草がゆ)、1月11日は、鏡開き(お汁粉)、1月13〜15日は、小正月(小豆がゆ)と1月は目白押し、最近は季節感が失われ、つい忘れがちです。

マルイリでは今年も鏡開きの後に、会長がお汁粉を作ってみんなに振る舞ってくれました。

鏡餅は神様からのいただきもの。神様が宿っている鏡餅は細かく砕けた断片も捨てないようにすべて残さず食べることが大切。お汁粉を食べて神様との絆を深くしましょう。

「会長、いつも美味しいお汁粉、ごちそうさまです。」「家ではお汁粉を作らないから、会社で会長が作ってくださるお汁粉をとても楽しみにしている」という声も聞かれます。

このような行事に生活の節目を感じますね。来年も宜しくお願いします(^_^)/
鏡開き おしるこ

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